FC2ブログ
えみこの秘密日記。完全プライべ-ト体験記だよ。不定期に会ってくれる人も探してまぁ~す。
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
倉庫で。
2007年06月03日 (日) | 編集 |
前回の続きを書きますね。

N先輩にいきなり唇を塞がれて、混乱した私は抵抗しました。

「大丈夫、恐がらないで。」

そう言ってN先輩はまたキスをしてきました。

そして胸を揉んできたんです。

「・・!!」

「シー。騒いだら誰かに気づかれるよ?」


私は混乱しながら誰もいない倉庫でN先輩にされるがままになっていました。

キスをされながら、N先輩の手は服の中にまで入ってきて、乳首をいやらしくコリコリされて

「・・・・っ・・・」

と反応してしまいました。

N先輩は

「うふ。気持ちよくしてあげるね。」

そう言って太ももを伝ってスカートの中に手が入ってきました。

「あ・・・やっ・・・」

ストッキングとパンツ上からですが、クリトリスを的確に弄ばれて、自分が濡れてくるのがわかりました。

「んんっ・・・や・・・やめて・・・」

「うふふ。クリトリス気持ちい?」


そしてストッキングに穴を開けて、パンツのわきから指が入ってきました。

クリトリスを女性ならではの指使いで直接触られて、

「ああっ・・ん・・ゃ・・・あっ、あっ・・」

おまんこからはヌルヌルの液がいっぱい出ていました。

「感じちゃった?」

そう言うとN先輩は私のおまんこに指を入れてきたんです。

「あ・・・・・」

グチュグチュとかき回されて、かなり感じていました。

Gスポットをしつこく突かれて、膝がガクガクして立っていられないところでした。

(気持ちいところばっかり・・・イッちゃう・・・)

ビクっとなった私を見て、N先輩は満足そうに

「イッちゃったの?」

と言って微笑みました。

私が呼吸を整えていると、

「えみこちゃんかわいいからイタズラしたくなっちゃったの。ごめんね。」

と言われました。

N先輩はバイセクシャルだったんです。

そして

「今度部長と3人でしない?」

・・・私はどうすればいいんでしょうか?

正直まだ混乱しています。


エロエロなえみこを応援してください⇒FC2ランキング
スポンサーサイト
[PR]

漫画喫茶でエッチな事
2007年05月13日 (日) | 編集 |
こんばんわ。

日曜日みなさんいかがお過ごしでしょうか。

私は昨日久しぶりに大学生のセフレと会いました。

最近寂しかったせいか、私から連絡して「会いたい」と言ったらこころよく会ってくれました。

会社が終わって少し時間をつぶして、彼との待ち合わせ場所に向かいました。

「おまたせ」

「おう。えみこちゃん久しぶりじゃん」


彼とはハメ撮りエッチをした以来でした。

とりあえずご飯を食べに行き、これからどうしようかという話になると、彼が漫画喫茶に行きたいと言い出しました。

私も漫画喫茶は好きなのでOKして行く事になりました。

なんかあの個室に仕切られた狭い空間、嫌いじゃないんですよね。

漫画喫茶に来たのは久しぶりだったんですけど、最近の漫画喫茶っていろいろあるんですね!

そこの漫画喫茶はアジアンテイストの店内がすごくいい感じで、女性専用席だと、薄暗くてキャンドルの明かりのアロマルームなんてゆうのもありました。

こんどひとりでこようかな☆

あと、6人ぐらいまで入れるパーティールームなんかもあって女友達と来ても楽しそうです。

私達は二人掛けのペアシートにしました。

最初に一緒にゲームをして、次にDVDを借りて見ました。

狭いペアシートなので寄り添いあって見ていたんですが、彼は飽きてしまったのかキスをしてきました。

「もう、ちゃんとDVD見なさい☆」

そう言って私はDVDを見ていたんですが、彼は私のおっぱいを触り始めました。

「やぁん・・コラぁ☆」

またキスが始まり、今度はエッチなキス

彼はいやらしく舌を絡めてきます。

そして彼はおっぱいを揉んできて、気持ちよくなってきてしまいます。

「・・・ふぁっ・・だめだよぉ・・・」

小声で止めたんですが彼は私の言葉を無視して服の中に手を入れ、ブラジャーをどかして触ってきました。

乳首を刺激されてピクンと体が反応してしまうと

「感じてるの?」

と彼はおもしろがっている様子。

そして彼は服をめくりおっぱいを舐めてきたんです。

(あ・・だめぇ・・・・)

声を出すわけにも行かず、やめるように促してもやめてくれません。

ペロペロと舐められ舌で乳首を転がされて、

「・・・っ・・・ん・・・」

と必至に声を我慢しました。

内心、監視カメラとかないよね?とドキドキしていました。

でも見渡す限りはカメラは見当たりませんでした。

「声出しちゃダメだからね」

彼はいたずらそうに言うとスカートの中へ手を忍ばせ、太ももを伝ってパンツ越しにおまんこをいじってきました。

自分でどんどん濡れていくのがわかってすごい恥ずかしかったです。

クリトリスを刺激されて

「ぁ・・・んっ・・・・・」

と少し声が出てしまって、慌てて自分で口を塞ぎました。

彼はそんな私をおもしろがるかのようにやめようとしません。

(ダメ・・・気持ちいいよ・・・)

そしてパンツの横から指を入れて直接おまんこを触ってきました。

「ビショビショじゃん・・・どうしたの?」

「やぁ・・だって・・・」


言い終わらないうちに彼はニュルっとおまんこに指をいれてきました。

「・・・っ・・んんっ・・・・」

グチュグチュとかきまわされて、そしてGスポットを突いてきて私のおまんこはトロトロになってしまいました。

彼が激しく手を動かすとクチュクチュとエッチな音が聞こえてきてしまいました。





(ダメ、お願い、聞こえちゃうよ・・・)

と涙目で必至に首を横に振って訴えました。

彼は音が出ない程度にしてくれたものの、こんな所でこんなことされてるんだと思うと余計に感じてしまいました。

そして私は彼の指でイってしまいました

「イッちゃったの?こんなところで・・えみこちゃんやらしいなぁ・・・」

彼に囁かれました。

私は

「いじわる・・お願い、エッチしたいよ・・・」

そう言うと、彼は

「出よっか」

と言って、私達はホテルへ向かいました。

続きはまた今度書きます。

プライベートカラーメール

メール待ってます



エロエロなえみこを応援してください⇒FC2ランキング
お風呂へ・・・
2007年03月16日 (金) | 編集 |
こんにちは、えみこです。
今日はこの前の続きを書きますね

お風呂に入ると、彼は

「すごいおっぱいだね」

といいながら、私のおっぱいを揉みだしました。
最初は外側からマッサージするような感じで揉んできたのですが、
だんだんと乳首に近づいてきました。

「ああんっ

乳首を触られた瞬間に感じてしまってが出てしまいました。

「えみこちゃんは乳首感じるんだね」

と言うと、彼はいやらしい手つきで乳首を触ったり、おっぱいを揉んだりしてきました。

p070316.jpg


「じゃあ体、洗おっか」

というわけで、いったん湯船から出ると一緒に体を洗い始めました。
彼はボディーソープを手に取ると、私の体に塗りつけてきました。
そのボディーソープが私の体をヌルヌルにしてきて、すごくいやらしい気持ちになります。
私もボディーソープを手に取ると彼のもうビンビンになったおちんちんを手で握って洗い出しました。

「ああっ気持ちイイ~」

おちんちんはすごく硬く大きくなっていました。
そして、お互いに抱き合いながらキスをしました。

ちゅ・・ちゅぱっ・・・

キスをしていたら、おちんちんも舐めたくなってきました。
お互いにボディーソープを洗い流すと、私は彼のおちんちんを片手に取って口を近づけました。
そして、おちんちんを舐め始めます。

ぺろぺろ・・・

「気持ちいい~えみこちゃんうまいねぇ」

というわけで、続きはまた今度
プライベートカラーメール
メール待ってます


エロエロなえみこを応援してください⇒FC2ランキング

エッチなブログ
他のエログが読みたい方は↑

NO.1エログ(ブログ)ランキング[ガールズ(個人エログ)]
他のエッチな女の子いっぱい↑

ランキング
えみこの友達が登録しているよ↑
イチゴローション
2007年03月07日 (水) | 編集 |
そろそろ生理が近いので
なんだかしたくてたまらないんです。おっぱいも張っちゃうし。
ムラムラとか書くとかわいくないなんて思われちゃうかなぁ
女の子もエッチな気分になるんです

もう~どうしても我慢できなくなって携帯のアドレスを端からあたってみました。
そしたらこの前、メール交換した彼から返事が返ってきて

昨日は仕事終わったあと会わない?
っていうことになって
会ってきちゃいました。

サーファーさんなんですけど
ガッチリ体系で黒くて
この前の外人さんみたいで会っただけでドキドキしちゃいました。
待ち合わせてホテルへ
手を繋いだんですけどゴツゴツした手がなんだかエッチ

ホテルについたらゴツゴツの手はおっぱいへ…
膝に私を乗せながらおっぱいを揉み揉みしてきました。
おっぱい揉みながら洋服を脱がせてくれて
一緒にお風呂に入りました。

お風呂で私は彼のおちんちんを口で咥えて元気にさせてあげちゃった。
emiko.jpg

でもやっぱり続きはベットの上でしたいよね。
ベットに戻ると彼はカバンからゴソゴソを何かを取り出したんです。
何かと思ったら

「これ塗らないっ?」って

ローションを取り出してきました。
しかも食べれるローションなんです。
ふたを開けて舐めてみるとイチゴの味がしました。
彼はイチゴのローションを私のおっぱいにかけました。
ローションの色はほんのりピンクなんだけど、ホテルの照明で
見かけはほぼ白。だからますますエッチく見えるんです。

彼はローションまみれのおっぱいをゆっくり揉み始めました。

「うーん…気持ちい」

それからローションをおへその下にもかけてくれておまんこをクンニしてくれて
くれました。

「えみこのおまんこおいしい。よく熟れたイチゴだよ」

ってキザ?なことも言ってくれました。
それから彼は自分の指にローションをたっぷりかけて
私のおまんこの中に入れて上下してきました。
ローションのせいでいつもより厭らしい音が

グッ…グチョグチョ

って響くんです。Gスポットばっかり攻めてきて

「あああー……ん…だめぇだめぇ」

ってすっごいかんじるの。
でも

「だめぇぇぇっ」

だって手よりおちんちんがいいから。
今度は私の番で、彼を仰向けに寝かせて上からとろ~ッて
ローションをおへそ辺りにこぼしました。
それからマッサージするみたいに手で伸ばして下へ下へ
おちんちんに再びローションを垂らして
手でゆっくり玉を揉みました。玉から更に下へ降りてアナル

「あっホクロみっけ」

というと彼は照れてました。
彼のアナルの脇にホクロを発見しちゃったのです。
アナルを指でゆっくり揉んであげたあと、玉に再び戻って
揉み揉みしました。
それから彼のギンギンになったサオを指先で触って悪戯しました。
触った後に…サオごと口に含んじゃいました。
そしたらおいしい~っの

「ほんとにイチゴ味がする」って
いいながら思ったよりおいしくて

ペロペロチュパチュパ、飴食べてるみたいにおちんちんを食べてしまいました。
丁度、夕飯を食べてなかったからおいしかったんです。
ジュバジュバいつも以上に吸ったり舐めたりしてたら

「すごいよ~イキそう…」って

言って…私のお口の中で本当にイッちゃったんです。

「ごめーん、えみこがあんまり気持ちよくてイッちゃったよ」

って。ちょっと休んだ後再び彼を起たせようと舐めたんですけど
もう疲れちゃったみたい。

内心
『え”ー』って残念でした。。
そんなわけで私の性欲はまだまだ発散できないのでした。

おいしいローションとかおもしろいおもちゃがあったらえみこまで
メール下さい。もちろん俺こそ…という方もメール歓迎です。
プライベートカラーメール

メール待ってます



エロエロなえみこを応援してください⇒FC2ランキング
病院で彼と・・・
2007年01月19日 (金) | 編集 |
今日は1月19日ですね

ふと思い出したのですが去年の今頃のお話をしますね

ちょうど1年前私の彼が総合病院に入院しました。体はそこそこ動くことが出来たので彼はもうはたまりっぱなしだとよく言っていました

20070119104611.jpg



私もほぼ毎日見舞いには行っていましたが、大部屋だったので
病室で堂々といちゃいちゃ出来るわけでもなく、カーテン閉めてキスしたりする程度でした。。

しかしお互いそんなに我慢強いわけでもなくどんどんエスカレート

ある日彼に

「ブラとって来て」

とお願いをされました。

「えっ?」

戸惑いましたが

すぐにトイレまでいって外してきました。
ブラの入ったバッグを胸に抱えて彼のそばに戻りました。

部屋は大部屋だったけどはじっこのベッドでカーテンも半分閉まってたので私は入院患者からはほぼ死角になっていました。

最初は服の上からソフトにさわさわ・・・
すでに乳首は立っていて、私の目もうつろに。。

今度は服のすそから手を入れてきて胸全体を刺激されました。久しぶりの為か小さく吐息も。

20070119104208.jpg


「じゃあ今度はパンツとってきて」

さすがに拒否ろうかと思ったけどもう久々でエッチモード全開

「じゃあ待ってて」

と再度トイレに。

戻るとかばんの中の下着を彼に見せました。
彼はちょっと嬉しそうな顔をして笑いました。

すぐにベッドの側のさっきの位置に。
今度は立った状態で。短めのスカートをそっと持ち上げられるのと同時に 自分で足を少し開いてしまいました。

指で触られるとすでにおまんこは洪水状態。

クリトリス周辺をなぞるように触られると小さな声で

「ああっ」

と声が漏れる。

その後しばらく部屋で彼に触られていたのですがさすがに彼も我慢できなくなったみたいで、

場所を外来待合室に移動。

20070119105043.jpg


休日だったためかほとんど人もいなくっていすに2人で座って少しいちゃいちゃ

ところが先に我慢できなくなったのは私の方でした

夕方で暗くなり、人のいない待合室で足をひらいてオナニーを始めちゃいました。

彼はキスしながら胸をもんで私と一緒におまんこに指を。

「ひとにみられるかも」

っていう緊張感のせいか、
いつもに比べあっという間にイってました。しばらく余韻を楽しんだ後、その場でおもむろにフェラを始めました。

音を立てられないものの、久々だから彼に沢山気持ちよくなってもらいたくて一生懸命ご奉仕。。でもさすがに彼も我慢の限界。

そこで見つけたのが小児科待合室。ちょっと奥まっていて少し安心(?)

私は本棚に手をついて、後ろ向きにされるとスカートをめくられクンニが始まりました。

あえぎ声も出るがお構いなし。そして彼もズボンを脱いでとっくにヌルヌルおまんこに挿入。

久しぶりですぐに逝きそうになるが何とか我慢。

続けてピストンされるとあたりはエッチな音でいっぱいに。手で乳首を強く刺激されると思いっきりおまんこがしまったらしく彼はイきそうに・・・

場所が場所だからって何も言わずに彼は私の中で果てました。。

その後も退院するまでトイレやなんかでやりまくりでした。
あんなにたくさんエッチしてたのに誰にも気付かれなかったのかなぁ??

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。