2007年06月29日 (金) | 編集 |
こんばんは♪
前回のお話の続きです!
彼は私をベッドに押し倒すと、私のおまんこに顔を近づけてきてクンニを始めました。
彼の舌は私のクリトリスを舐めたり、おまんこの中に入れてきたりします。
「あふぁっ…やっ…気持ちいい…」
ホテルの中だから、大きな声で喘いでしまいました。
大きな声で喘いでいると自分のいやらしい声でまた感じてしまい、私のおまんこからエッチな汁がたくさん溢れてきました。
私は我慢できなくなり、彼を押し倒して彼の上に乗りました。
彼のおちんちんを掴むと、私はそのままおまんこの奥の方までおちんちんを入れて腰を沈めました。
「ひゃぁっ…スゴイッ…」
彼の硬くなったおちんちんが奥まで入ってくると、気持ちが良くて腰が抜けそうになってしまいました。
私は力が上手く入らなかったのですが、彼の胸の上に手を置いて、クリトリスを擦りつけながら腰を振りました。
私のおまんこから溢れ出たエッチな汁が、腰を振るたびにいやらしい音を立てました。
「はぅっ…はっ…やっ…」
腰を振るたびに、クリトリスとおまんこの奥から快感の電流が放電し、体中を駆け巡りました。
「えみこさん…スゴイ…おまんこが締まる…」
彼のおちんちんは私のおまんこの中で爆発しちゃいそうな位に膨らんでいました。
「あっ…あはっ…イクッ…イクゥ〜!」
私は久しぶりに大声で喘ぎながらイってしまいました。

私がイッた後、すぐに彼もイってしまい、今度は私のおまんこの中にたくさん精子を出していました…
その後も、私たちは寝るまでエッチをしていました。
で、次の日は足をガクガクさせながら会社に行きました。
しかも、一日中ずっと睡魔と格闘…笑
激しいセックスした後って、なんであんなに眠くなるんですかね…?笑
また、激しいエッチしたいなぁ…笑
前回のお話の続きです!
彼は私をベッドに押し倒すと、私のおまんこに顔を近づけてきてクンニを始めました。
彼の舌は私のクリトリスを舐めたり、おまんこの中に入れてきたりします。
「あふぁっ…やっ…気持ちいい…」
ホテルの中だから、大きな声で喘いでしまいました。
大きな声で喘いでいると自分のいやらしい声でまた感じてしまい、私のおまんこからエッチな汁がたくさん溢れてきました。
私は我慢できなくなり、彼を押し倒して彼の上に乗りました。
彼のおちんちんを掴むと、私はそのままおまんこの奥の方までおちんちんを入れて腰を沈めました。
「ひゃぁっ…スゴイッ…」
彼の硬くなったおちんちんが奥まで入ってくると、気持ちが良くて腰が抜けそうになってしまいました。
私は力が上手く入らなかったのですが、彼の胸の上に手を置いて、クリトリスを擦りつけながら腰を振りました。
私のおまんこから溢れ出たエッチな汁が、腰を振るたびにいやらしい音を立てました。
「はぅっ…はっ…やっ…」
腰を振るたびに、クリトリスとおまんこの奥から快感の電流が放電し、体中を駆け巡りました。
「えみこさん…スゴイ…おまんこが締まる…」
彼のおちんちんは私のおまんこの中で爆発しちゃいそうな位に膨らんでいました。
「あっ…あはっ…イクッ…イクゥ〜!」
私は久しぶりに大声で喘ぎながらイってしまいました。

私がイッた後、すぐに彼もイってしまい、今度は私のおまんこの中にたくさん精子を出していました…
その後も、私たちは寝るまでエッチをしていました。
で、次の日は足をガクガクさせながら会社に行きました。
しかも、一日中ずっと睡魔と格闘…笑
激しいセックスした後って、なんであんなに眠くなるんですかね…?笑
また、激しいエッチしたいなぁ…笑
2007年06月26日 (火) | 編集 |
こんばんは♪
前回のお話の続きです!
居酒屋さんを出た後、終電も終わってたのでU君とホテルに行くことにしました。
ホテルに入ると、彼はいきなり後から私に抱きついてきました。
「早くこうしたかったよ…」
彼は抱きつきながら、私の首筋にキスをしてきました。
私は酔ってたということもあって、キスをされただけでいつも以上に感じてしまいました。
大きくなったおちんちんが私のお尻にあたってるのがわかりました。
私はお尻にあたった彼のおちんちんを手で擦りながら、彼のズボンのベルトを外してズボンとパンツを下ろしました。
私の目の前に大きくなったおちんちんが現れたので、私はしゃがみ込んでおちんちんを手にとりました。
手でおちんちんをシコシコしながら彼を見上げると、彼は少し高揚しているようで頬を赤らめていました。
私はそのままおちんちんを口の中に入れて、音を立てながらおちんちんを舐めちゃいました。
亀頭を丁寧に舐めて、おちんちんの裏筋、タマタマの袋まで丁寧に舐めると、彼は気持ちいいのか、おちんちんがビクンビクンって脈を打っていました。
おちんちんの先っぽからはしょっぱい透明の汁がたくさん出てきたので、私はそれを舐めると舌先で糸を引いていました。
「えみこさん、イってもいいかな…?」
彼の呼吸が荒くなってきていたので、私はおちんちんを深くまで咥えながら、強めに吸いながら口を上下に動かしました。
「ぅわっ…やばっ…出ちゃうって…」

彼は私の口の中で大量の精子を出しました。
喉の奥がピリピリしましたが、彼が力強く私の頭を掴んでいたので、私は口の中の精子をそのまま飲み込みました。
青臭い栗の花の匂いがしました。
彼はエンジンがかかったのか、私の着ている服を全部脱がせると、そのままベッドに連れて行き私をベッドに押し倒しました…
続きは、また今度♪
前回のお話の続きです!
居酒屋さんを出た後、終電も終わってたのでU君とホテルに行くことにしました。
ホテルに入ると、彼はいきなり後から私に抱きついてきました。
「早くこうしたかったよ…」
彼は抱きつきながら、私の首筋にキスをしてきました。
私は酔ってたということもあって、キスをされただけでいつも以上に感じてしまいました。
大きくなったおちんちんが私のお尻にあたってるのがわかりました。
私はお尻にあたった彼のおちんちんを手で擦りながら、彼のズボンのベルトを外してズボンとパンツを下ろしました。
私の目の前に大きくなったおちんちんが現れたので、私はしゃがみ込んでおちんちんを手にとりました。
手でおちんちんをシコシコしながら彼を見上げると、彼は少し高揚しているようで頬を赤らめていました。
私はそのままおちんちんを口の中に入れて、音を立てながらおちんちんを舐めちゃいました。
亀頭を丁寧に舐めて、おちんちんの裏筋、タマタマの袋まで丁寧に舐めると、彼は気持ちいいのか、おちんちんがビクンビクンって脈を打っていました。
おちんちんの先っぽからはしょっぱい透明の汁がたくさん出てきたので、私はそれを舐めると舌先で糸を引いていました。
「えみこさん、イってもいいかな…?」
彼の呼吸が荒くなってきていたので、私はおちんちんを深くまで咥えながら、強めに吸いながら口を上下に動かしました。
「ぅわっ…やばっ…出ちゃうって…」

彼は私の口の中で大量の精子を出しました。
喉の奥がピリピリしましたが、彼が力強く私の頭を掴んでいたので、私は口の中の精子をそのまま飲み込みました。
青臭い栗の花の匂いがしました。
彼はエンジンがかかったのか、私の着ている服を全部脱がせると、そのままベッドに連れて行き私をベッドに押し倒しました…
続きは、また今度♪
2007年05月28日 (月) | 編集 |
えみこです♪
前回の続きです!
部長の黒光りした大きくて硬いおちんちんが、私のおまんこの中にゆっくり入ってきました。
まだあまり濡れてなかったから最初はちょっとキツくて痛かったけど、部長がゆっくり動くにつれて私のおまんこから徐々にエッチな液体が溢れ出して、私のおまんこはすぐにトロトロになっちゃいました。
「あひん…やっ…」
部長は腰を巧みに動かしながら、私のGスポットを突き上げてきました。
部長が動くと、私のおまんこから溢れたエッチな液体はクチュクチュってイヤラシイ音を立ててました。
「あんっ…はぁぁあっ…はふっ…」
部長も気持ちがイイのかピストン運動がだんだん早くなってきました。
私はそれにつられて徐々に快感の絶頂に上り詰めます。
「やっ…イクッ…」
私がイクのと同時に部長もイってしまい、私のお腹に部長の大量の精子をかけられてしまいました。
部長、N先輩ともエッチしたのかな…?

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前回の続きです!
部長の黒光りした大きくて硬いおちんちんが、私のおまんこの中にゆっくり入ってきました。
まだあまり濡れてなかったから最初はちょっとキツくて痛かったけど、部長がゆっくり動くにつれて私のおまんこから徐々にエッチな液体が溢れ出して、私のおまんこはすぐにトロトロになっちゃいました。
「あひん…やっ…」
部長は腰を巧みに動かしながら、私のGスポットを突き上げてきました。
部長が動くと、私のおまんこから溢れたエッチな液体はクチュクチュってイヤラシイ音を立ててました。
「あんっ…はぁぁあっ…はふっ…」
部長も気持ちがイイのかピストン運動がだんだん早くなってきました。
私はそれにつられて徐々に快感の絶頂に上り詰めます。
「やっ…イクッ…」
私がイクのと同時に部長もイってしまい、私のお腹に部長の大量の精子をかけられてしまいました。
部長、N先輩ともエッチしたのかな…?

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2007年05月27日 (日) | 編集 |
えみこです♪
前回の続きです!
部長は全裸になって私の顔の前におちんちんを出してきました。
「えみこ君、私のおちんちんを硬くしてくれるかな?」
部長のおちんちんはよく見てみると、かなり使い込まれているのか少し黒光りしていました。
私はまだ硬くなっていないおちんちんを手に取り、まずは亀頭だけ口にふくんで唾液をいっぱいつけました。
親指でおちんちんの先っぽをグリグリしながら、唾液をおちんちんいっぱいに伸ばして滑りをよくしちゃいました。
その後、丁寧に裏筋を舐めながら手でおちんちんをシコシコしたりして徐々におちんちんを硬くしていきました。
「えみこ君…上手いな…」
部長の顔が徐々に力のない顔になっていくのがわかりました。
私はそんな部長の顔を見ながら、止めることなくおちんちんを責めました。
「うぅっ…えみこ君、そんなに激しくしたらイってしまうぞ…」
そう言うと、部長は私の口からおちんちんを取り上げました。
「そろそろいいかな?」
そう言うと、部長は私のおまんこにおちんちんをゆっくり入れてきました…
続きは、また今度♪

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前回の続きです!
部長は全裸になって私の顔の前におちんちんを出してきました。
「えみこ君、私のおちんちんを硬くしてくれるかな?」
部長のおちんちんはよく見てみると、かなり使い込まれているのか少し黒光りしていました。
私はまだ硬くなっていないおちんちんを手に取り、まずは亀頭だけ口にふくんで唾液をいっぱいつけました。
親指でおちんちんの先っぽをグリグリしながら、唾液をおちんちんいっぱいに伸ばして滑りをよくしちゃいました。
その後、丁寧に裏筋を舐めながら手でおちんちんをシコシコしたりして徐々におちんちんを硬くしていきました。
「えみこ君…上手いな…」
部長の顔が徐々に力のない顔になっていくのがわかりました。
私はそんな部長の顔を見ながら、止めることなくおちんちんを責めました。
「うぅっ…えみこ君、そんなに激しくしたらイってしまうぞ…」
そう言うと、部長は私の口からおちんちんを取り上げました。
「そろそろいいかな?」
そう言うと、部長は私のおまんこにおちんちんをゆっくり入れてきました…
続きは、また今度♪

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2007年05月26日 (土) | 編集 |
こんばんわ。
今日も部長との続きを書きたいと思います。
部長に私のおまんこの弱いところを責められて、指でイかされてしまい、放心状態の私。
「えみこ君、私のおちんちんを硬くしてくれるかな」
と言って部長は私の顔の前におちんちんを出してきました。
私は無心に部長のおちんちんを舐め始めました。
丁寧に隅々まで舐めて、たっぷりと唾を含んで咥えていると、だんだん部長のおちんちんが私の口の中で大きくなっていくのがわかりました。
「えみこ君、気持ちいよ。」
髪を撫でられながら、おちんちんを奥まで咥えて上下に動かし、部長の固くなったおちんちんを一生懸命フェラしました。

「入れてもいいかな。」
そう言って部長はコンドームをつけると、私をベットに寝かせようと促しました。
でも私は部長に覆いかぶさってキスをして自分から部長にまたがりました。
N先輩の事を考えると、なんだかくやしくて、奥さんもお子さんもいるってわかってるけど、独占したい気持ちになって・・・。
そんな私の気持ちも知らないで
「お。欲しくなっちゃったのかい、えみこ君はいやらしい子だね。」
なんて言ってる部長を無視して、私は腰を沈めました。
「ふぁ・・ん、ああん・・・・」
気持ちよくて、腰が自然にくねりだして、そして激しく腰を振っていました。
「あ・・あん・・・はぁ、あっ・・んん・・・・」
「あ・・いいよ、えみこ君・・・」
部長にもっといやらしい私を見てほしくて、髪を振り乱してかなり乱れていました。
自分がかなり濡れているのがわかりました。
部長は下から私のおっぱいを触ったりクリトリスを触ったり。
「あっ・・はぁっ・・・気持ちい・・・・」
私は無心に腰を振り続けました。
「はぁ・・・あんっ・・ああ・・ふぁ・・・あぁ、いい・・・」
「えみこ君、いくよ・・・」
終わると部長は
「えみこ君は激しい子だねぇ。」
と嬉しそうに言っていました。
その時部長のケータイが鳴り、部長の表情で奥さんだとわかりました。
部長はトイレへ行き、冷静な声で嘘をついているようでした。
(慌てたりもしないで・・・慣れてるんだなぁ・・・)
変に関心し、私達はホテルを出ました。
部長は、
「また近いうちに」
と言っていました。
変な独占欲は捨てないとですよね。
あくまでもセフレとして付き合って行きたいです。

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今日も部長との続きを書きたいと思います。
部長に私のおまんこの弱いところを責められて、指でイかされてしまい、放心状態の私。
「えみこ君、私のおちんちんを硬くしてくれるかな」
と言って部長は私の顔の前におちんちんを出してきました。
私は無心に部長のおちんちんを舐め始めました。
丁寧に隅々まで舐めて、たっぷりと唾を含んで咥えていると、だんだん部長のおちんちんが私の口の中で大きくなっていくのがわかりました。
「えみこ君、気持ちいよ。」
髪を撫でられながら、おちんちんを奥まで咥えて上下に動かし、部長の固くなったおちんちんを一生懸命フェラしました。

「入れてもいいかな。」
そう言って部長はコンドームをつけると、私をベットに寝かせようと促しました。
でも私は部長に覆いかぶさってキスをして自分から部長にまたがりました。
N先輩の事を考えると、なんだかくやしくて、奥さんもお子さんもいるってわかってるけど、独占したい気持ちになって・・・。
そんな私の気持ちも知らないで
「お。欲しくなっちゃったのかい、えみこ君はいやらしい子だね。」
なんて言ってる部長を無視して、私は腰を沈めました。
「ふぁ・・ん、ああん・・・・」
気持ちよくて、腰が自然にくねりだして、そして激しく腰を振っていました。
「あ・・あん・・・はぁ、あっ・・んん・・・・」
「あ・・いいよ、えみこ君・・・」
部長にもっといやらしい私を見てほしくて、髪を振り乱してかなり乱れていました。
自分がかなり濡れているのがわかりました。
部長は下から私のおっぱいを触ったりクリトリスを触ったり。
「あっ・・はぁっ・・・気持ちい・・・・」
私は無心に腰を振り続けました。
「はぁ・・・あんっ・・ああ・・ふぁ・・・あぁ、いい・・・」
「えみこ君、いくよ・・・」
終わると部長は
「えみこ君は激しい子だねぇ。」
と嬉しそうに言っていました。
その時部長のケータイが鳴り、部長の表情で奥さんだとわかりました。
部長はトイレへ行き、冷静な声で嘘をついているようでした。
(慌てたりもしないで・・・慣れてるんだなぁ・・・)
変に関心し、私達はホテルを出ました。
部長は、
「また近いうちに」
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