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えみこの秘密日記。完全プライべ-ト体験記だよ。不定期に会ってくれる人も探してまぁ~す。
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エッチしたくてたまらないの
2007年02月26日 (月) | 編集 |
昨日からエッチがしたくてしたくてたまらなかったの
でも昨日は相手いないから・・

でも、買い物した後ずっと部屋にいたから自然とオナニーしたくなっちゃってて

テレビでクレンジングにオリーブオイル使うと肌にもいいって言ってたから化粧落としに使ってたの。
昨日も夜オリーブオイルを手にして化粧を落とそうとしてたら

手についたオイルがヌルヌルしてエッチに見えちゃって

「なんかローションみたい・・・これおまんこにつけたら気持ちいいかも」
って、ふと思っちゃったの

そして悶々としてた体にオリーブオイルを・・・

おっぱいにつけたらヌルヌルしてすっごく気持ちよくて、すぐ乳首がピンピンに。

「あ、これ気持ちいいかも・・・あぁんっ・・・」

ヌルヌルおっぱいになったところで
次は我慢できなくなったおまんこに・・・

お風呂の鏡の前で片足あげて触るの。

おまんこは丸見えでさらにオイルおまんこの液でヌルヌルに・・・

人差し指で最初はそっと、それからだんだん激しくクリトリス
クリクリ・・コリコリ・・・

「あああっ・・・感じてきちゃった・・・」
イキそうになっておまんこをさらにスリスリしたたら

・・・・・イっちゃいました。

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私の体が求めてるエッチ
2007年02月25日 (日) | 編集 |
あの後、彼から
「やっぱりやり直したいんだ!!考えてくれないかえみこ!!」

って、彼から言われちゃいました・・・

でも私はよりを戻すつもりはありません
エッチはしちゃいましたが
あんな未練タラタラな弱弱しい人なんてイヤです!!

それに彼とのエッチはもう飽きたんです。

今日考えてみたら会社の先輩とか幼馴染の彼とか
ナンパで知り合った人とかの方が
私、エッチになってたし、おまんこの濡れ具合いとか全然違ったんです

彼とまた付き合ったらこんな経験出来なくなっちゃうし・・
そんなのイヤなんです。

私の体が正直にイヤって、
もっといろんな人とエッチしたいって言ってる
1.jpg


そして今日もまたこの記事を書きながらエッチしたくなっちゃってる

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元彼と・・・
2007年02月24日 (土) | 編集 |
昨日仕事中に元彼から連絡がありました

連絡は全然取ってなかったのに急にメールが来たからビックリしちゃったんです

それでちょっとだけでいいから会ってくれないか?って言われて暇だったしお仕事がお休みの前の夜だからちょっと寄り道したい気持ちもあって会う事にしました。

一緒にお酒を飲んで話してたんですけど彼も私も結構酔っ払ってしまいました。

そしたら彼ったら

「何で俺から離れたんだよぉ~」

とか情けない事ばかり言って来たんです

そういう姿を見てるとなんでこんな人が好きだったんだろうと思うんですけど私が好きだったのも間違いないし・・・

ウダウダ言う彼をちょっと諭していました。

そして終電ギリギリだから帰ろうとしました。コートを着て荷物も持って出ようとした所で彼が行く前にトイレに寄らせてと言うので席で待っていました。

全然出てこないんです・・・

結局終電を逃してしまいました。。

トイレから出てきた彼に詰め寄りましたがもうしょうがないので諦めました

「じゃぁタクシーで帰るよ」

「待って・・・えみこと一緒にいたくてわざとやったんだよ・・・」

なんて言うから余計に頭にきました。でも明日はお休みだからまぁいいか・・と言う事でそのままホテルへ行く事になりました。

だいぶ酔っていた私はお湯には浸からずにシャワーだけ浴びてベッドに横になりました。彼もシャワーを浴びていた様ですが私はそのまま寝ていたみたいです。

目が覚めたのは彼が私の足をM字開脚にしておまんこを舐めていてフッと気付いたんです。

でもビックリしたけど起きた時にはもう気持ちよくて何にも抗なんて出来ませんでした。

「えみこ、俺の事冷たくあしらってたけどこうなったらもう俺のものだよな・・気持ちいいだろ?おまえのおまんこは本当にいやらしいもんな」

そんな事を言いながら舐められてるともう体がビクビクしちゃって感じっぱなしでした。

元彼と会ってエッチするつもりはなかったのにこの時はもうおまんこがたくさん濡れちゃってもう我慢出来なくなってました。

おちんちん入れて・・もうダメ・・欲しいよ・・」

20070224143446.jpg



彼はものすごい勢いでおちんちんを入れてきました。

「ひゃぁっ・・あぁ・・んっ・・・」

ビックリしたけど奥まで入ってくると気持ちよくて自分で自分の足を押さえつけておねだりしていました。

「もっと・・もっと奥までいっぱい突いてください・・・あぁっ・・そこ気持ちいい・・」

彼がすっごく激しく奥まで入ってくるからもうたくさん喘いでました。

「あぁっ・・もうイっちゃうよ・・・おまんこイっちゃう・・・」

そう言うと彼のピストンはもっと激しくなってたくさん突かれました。

「あぁっ・・ダメ・・イっちゃったよ・・」

「あぁ、俺もイクよ。えみこ出すよ」

今日は中出しされちゃいました。おまんこの中でおちんちんビクンビクン脈を打ってるのが分かりました。
そして彼がおちんちんを抜くとトロ~っと中から真っ白な精子がゆっくりと出てきました。

彼からはやり直してくれって言われたけどもちろん断りました。
でも予定外にエッチが出来てちょっと得した気分かな。。

それよりもかなり強引気味にホテルに連れてきた癖に彼はその後すぐに寝ちゃったんですよね・・

私今日はおまんこがしばらくずっとうずうずしちゃってもう一回位したかったのに起きなかったから彼の寝ている隣で一人エッチしちゃったの。

彼は爆睡してたから気付かれなかったけど私ってやっぱりエッチなんですよねぇ


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先輩と飲んだのあと
2007年02月22日 (木) | 編集 |
久しぶりに会社の先輩と仕事の帰りに結構飲んで、結構酔っ払っちゃいました。

そのまま気付いたらホテルに入ってて、ベッドに横になってました。

そしたら先輩が目の前にいて

いきなりキスをしてきて・・・
先輩キスがうまいから気付いたら
「あ・・あああ・・」って声がもれちゃってました
6080.jpg


そしてを優しく揉まれて、ブラウスをぬがされブラをどかした瞬間

すごい力で揉んできたから
「痛いっ!」っていったら
「ごめんね。えみこの胸気持ちいいから・・優しくするよ」
って、言ってきて乳首舐めてきました。

そして左手で私のおまんこをなでなで。
それだけで感じちゃってパンティからも分かるくらいに濡れ濡れに

そしてパンティをおろされ指を入れられて・・

すんごくすんごく気持ちよくていっぱい喘いじゃいました。


そして彼が入れていい?って聞いてきてうなずいたら彼の大きくて凄い熱いおちんちんが入ってきました。

「えみこのおまんこ気持ちいいよ」って言ってくれて激しくピストンされました。
何度もイってしまいあえぎまくって最高に気持ちよかったです。

終わったあとも
「えみこ、本当気持ちよかったよ」
って、嬉しいこといってくれて10分くらい抱きしめてキスしてくれました。

年上の大人の人のエッチっていいですね。

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もっと大人の人とエッチしてみたいです。メール下さい


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3P
2007年02月21日 (水) | 編集 |




あっという間に2月も、残すところあと一週間ですね。

時間の流れって早いなぁ…

何で歳を重ねるごとに時間の流れを早く感じるんですかね?


2月の頭に彼氏と別れて数週間…

気付いたら、別れてから結構いろんな男の人とエッチしちゃってるなぁ…

元彼には悪いですけど、最近かなり充実してるような気がします。

女の子って毎日のようにエッチとかオナニーしていると、何かフェロモンとかを出しているんですかね?

最近自分でも驚く位、ナンパをされる率が上がっています。


昨日の夜、女友達と二人で居酒屋で飲んでたら男の子の二人組にナンパされちゃいました。

私も友達も今は彼氏いないし面白そうな二人だったので、あっさりオッケーして男女4人で飲むことにしました。

話を聞くと男の子二人はまだ大学生で、同じ地元の同級生だったけど久し振りの再会だったらしいです。

世間話とか、最近の自分の事の話とかをしてて、凄い楽しく盛り上がって飲んでいました。

自分がどのくらいお酒を飲んだのかは覚えてはいないんですけど、気付いたら私の友達は先に終電で帰っちゃってました…

そのまま私は男の子達二人と飲んでいたのですが、そのうちの一人が

「えみこちゃんて、3Pってしたことある?」

って冗談半分で聞いてきました。

「あるわけないじゃん、3Pなんて!

って言いながら本当は内心興味津々で、3Pっていう言葉を聞いて私のおまんこはトロトロになって疼いちゃいました。

「じゃあさ、これからホテルに3人で行って試してみない?」

ってもう一人の男の子が悪戯っぽく誘ってきました。

私はお酒に酔っていたこともあってエッチな気分だったので、すんなりオッケーして3人でホテルに行きました。

ホテルの部屋に入ると、男の子達は興奮していたのか自分達の服を脱いで、私も服を脱がされました。

男の子達のおちんちんはビンビンに大きくなっていたので、私は一人の子のおちんちんを口に咥え、もう一人の子のおちんちんを手でシコシコしました。

「んぐっ…チュパッ…ピチャッ…

口に咥えたおちんちんと手に握ったおちんちんが両方ともはちきれそうに硬くなります。

先っぽからしょっぱい汁を出してたのでそれをペロペロ舐めながら、手に握った方のおちんちんも交互に舐めました。

男の子の一人が私のトロトロおまんこから垂れる汁をピチャピチャと音をたてながら舐め始めました。

「んっ…んんっ…んぐっ…

私の体は意思と関係なくビクンッって反応します。

「もう、えみこちゃんのおまんこおちんちん欲しいんでしょ?」

おまんこを舐める男の子が悪戯っぽく聞いてくるので、私はおちんちんを咥えたまま頷きました。

それを確認した男の子は硬くなったおちんちんおまんこにバックから勢い良くいれてきました。

ズブッ…ズブズブッ…

「んんっ…ぁっ…ぁっ…はぁん…

私は、思わずしゃぶっていたおちんちんを離してしまいました。

バックで勢い良く突かれながらおちんちんをしゃぶっている自分に異様に興奮してしまいました。

男の子のピストン運動がだんだん早くなり、私のおまんこおちんちんを締め付けながら

グチョッ…グチュッ…

ってイヤらしい音をたてていました。

「やんっ…はぁん…ぁっ…んっ…イクッ…

今思い出すだけでも、すぐにおまんこが濡れちゃいそうです…

私がイッてしまうと同時に男の子もイッてしまい、私はお尻に男の子の白い液体をかけられました。

私がイッた後、グッタリとベットで横になっていると、今度はもう一人の男の子が

「今度は俺もいいかな?」

ってニヤニヤしながら、私のおまんこおちんちんを入れてきました。

私のおまんこはイッたばかりでかなり敏感になっていたので、おちんちんを入れられたばかりなのに凄い体が反応をしちゃいました。

「やっ…そんなに動かな…い…ぁあっ…!!!

私はすぐにイってしまい、その後も彼がイクまでに2回もイってしまいまいた…


今冷静な状態で考えると、私昨日凄いことしていたんですね!

さっき、何も知らない私の女友達から、

「昨日はあの後どうだったの?笑」

ってメールが着たんですけど、こんな過激なことしてたなんて言えないよなぁ…

でも、3Pって気持ちいいかも…


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夜食はバナナ
2007年02月19日 (月) | 編集 |
今日からまた一週間の始まりです。

週始めってテンション下がりますよね…?


昨日の夜は幼馴染の彼が帰っちゃったので、家で一人で寂しくオナニーしちゃいました。
ベッドの上で横になってパンツの上からおまんこをいじっていたら、私のおまんこはすぐにトロトロ…

「やだっ、スゴイ感じやすくなってる…

週末は連日と激しいエッチを彼としていたので、私のおまんこの感度が良くなっちゃったみたい…

「また彼に、”えみこ、エッチだなぁ!”って言われちゃうよぉ…

ブツブツ言いながらも私の手はおまんこを触っていました。
おまんこの割れ目に指を這わせ、クリトリスに当たると体が

ビクンッ!

って反応しちゃいます。

「はぁっ…おちんちんが欲しい…ぁっ…

幼馴染の彼氏とのエッチを思い出しながら、私は自分のおっぱいを揉みながら服を脱いでパンツを脱ぎ、更にクリトリスをいじりました。

クチュッ…クチュッ…

私のおまんこから、いやらしい音が部屋中に響きます。
クリトリスから割れ目にそって指を這わせ、今度はおまんこの中に指を入れちゃいました。

クチュッ…ヌチュッ…ヌチュッ…

「はぁっっ…ぁっ…あぁん…

おまんこの中は温かくて、Gスポットに指が当たると勝手に声が出ちゃいます…
片方の手で乳首を転がしたり、つまんで引っ張ってみたり…
彼が私を愛撫した時の事を思い出しながら、彼と同じように自分でしてみました。

「あぁっ…やっぱり、おちんちんが欲しい…

その時、私はスーパーで買ったバナナが台所にあることを思い出しました。
私は裸のまま台所にいって、バナナの房からその中でも真っ直ぐな物を一本選んで、軽く水で濯いでからベッドに戻りました。

「試してみようかな…?

念のためバナナにコンドームを被せて、そのまま恐る恐るおまんこに入れてみました…

「やっ…何これっ…あんっ…

バナナは適度に硬くて、太くて、私のおまんこの中は快感でいっぱいになりました。

「はぁん…ぁ…ぁっ…ふぅん…

そのままバナナをいろいろ動かして、おまんこの中を夢中でかき混ぜちゃいました。

ズニュッ…ズチュッ…グチュッ…

私のおまんこは更にいやらしい音をたてて私の鼓膜を刺激しました。
そんないやらしい自分にひどく興奮してしまった私は…

「あっ…やっ…ダメッ…ィッ…イクッ…

私はバナナをおまんこに挿したままイッちゃいました…


やっぱり生のおちんちんが欲しいなぁ…
何でオナニーした後って虚しい気持になっちゃうんですかね…?
今週も頑張らないと…

エッチなえみこのおまんこを、もっとおかしくしてください。
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泊まらせちゃいました
2007年02月18日 (日) | 編集 |
先日は幼馴染の彼をそのまま私の部屋の泊まらせちゃいました。

そして今日の朝、私が彼のYシャツを洗濯していたら
後ろから抱き付いてきて・・

私はベランダにある洗濯機に向かっているところ
彼は首にキスしながらパンティ脱がせてきて、シャツも脱がされちゃった。

「誰かに見られるよ」っていったら部屋を暗くして、
「これでいい?」って。そんなの全然変わんないよお。

でも、感じてきちゃっていっぱい濡れてきちゃって、もう抵抗できなくなった

洗濯機に手をついてるのに足に力が入らないの。
そしたら彼、腰をつかんで、いきなりおちんちん入ってきた。

いつの間に脱いだの?って思っちゃった。

「声でちゃう。奥につれてって」ってお願いしてるのに、
「奥に?」ってぐぐって突いてくるの。
その瞬間「あぁんっ・・」って叫んじゃった。

彼は私の口を手でふさいで、どんどん突いてくるの・・・・ああ、もうう・・・

私は彼から離れてひざまづいて彼のおちんちんを口に。

私の中に入ってたけど、全然気にならなくて夢中で舐めちゃった。

彼の足を開いてタマお尻も。
で、また口にいれてどんどん動いたら彼、私の頭をちょっと強く掴んでイっちゃった。

そのままお風呂に入って、ベッドでイチャイチャ、足を持ち上げられておまんこいっぱい舐められちゃった。

また、ぐちょぐちょになって
「あん、あぁぁはんっ!!!」
って、声だしてたら

おまんこに指を入れてきて
「もうこんなにびしょびしょ。えみこはやっぱりエッチだな」ってクチュクチュいわせるの。

彼のおちんちんさわったらまたおっきくなってて口のなかでくちゅくちゅぺろぺろしてたら、むくむくってさらに大きくなってくれた。

「えみこ、上においで」って彼がいったので、上にのって腰をうごかして・・・

すっごく気持ちよくなっちゃって、彼の胸にキスしながら腰をうごかしてたらいっちゃいました

つながったまま彼の胸でぐったりしてたら、彼が上になってゆっくり動かしながら

「まじ、えみこエッチ。下から見てたらすごいエッチな顔してたよ」って。

一回イったあとだからか、彼長くて、私は一回イったのにもっともっと気持ちよくなって彼の腰に足を回して私も腰を動かしちゃいました。

彼がイキそうになってさらに腰を早く動かされて・・
おなかの上に出されちゃいました。

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幼馴染
2007年02月17日 (土) | 編集 |
今日は幼馴染と中学生の頃依頼本当に久しぶりに会いました

卒業してからちょっとの間は連絡先も知っていたしたまに連絡もとり合ってたのですが時間が経つにつれこまめに連絡を取る訳でもなくなり変わっているかも知れない状態で連絡する事もなく気付けば数年が経っていました。

今日突然携帯がなり名前は表示されているけど・・その名前にかなりビックリしてしまいました。

電話に出ると声も太くて男らしい声で・・はっきり言って名前が表示されなかったら誰だかわからないほど。

久しぶりで話にも花が咲きました

話を聞くと最近彼女と別れたらしくてたまた心境が同じで流れで会う事になりました。

彼の家の近くのファミレスで一緒に食事をしました。薄っすら昔の面影はあるものの大分変わってました。しばらく話をしていたのですが彼が

「うち来る?」

と言うので何のためらいもなく遊びに行く事にしました。

彼のお部屋はすっごく男の人っぽい感じでちょっとドキっとしてしまいました。

「適当に座って」

と言われベッドに腰掛けました。彼は温かい紅茶を入れてくれました。
昔の事を話して懐かしんだり別れた彼女の事を聞いたり私の元彼の話を聞いてもらったりしていましたが何故かちょっとぎこちなくなってきました。

「一人になると寂しいよね。」

なんて彼が言い出して私の事を抱き寄せました。小さい頃を知っているせいか何かいつも以上にで心臓の音バクバク言ってるのが分かりました。

「えみこ綺麗になったね。最初見た時ドキッとしちゃったよ」

「それはお互い様だよ。私だってドキドキしちゃったよ。今が一番ドキドキしてるけどね」

そう言うと彼は私にキスをしました。

「もっとドキドキさせてあげるよ」

そう言って私の服を少しづつ脱がして胸を舐めてきました。

「あぁっ・・そんな事したら・・」

彼はパンティも脱がしてきました。気付くブラとパンティがなくてでも微妙に服はきている状態。とても器用でした。手馴れていると言うかすごくいやらしい気分になってしまいました。

彼の手がおまんこに触れると

「えみこもうこんなに濡れてるよ。エッチな身体になっちゃたんだね」

そう言ってクリトリスをむき出しにして優しく触られました。

「っあぁ・・クリトリス・・気持ちいい・・・私もおちんちん触りたい・・」

私がズボンのボタンを外すと彼がズボンを下げました。

そして大きなおちんちんが出てきたので最初手で形を探るかのように優しく触れていました。彼が時々ビクっとするから興奮してきちゃって

「おちんちんしゃぶらせて」

と言っておちんちんを咥えました。
咥えたまま彼の感じてる顔を見ていました。でも彼も私のおまんこを触ったままだったので私のお口からはエッチな息が漏れていました。

「えみこの口すっごいね。そんなんじゃすぐにイっちゃうよ。えみこの中に入ってもいい?」

私はおちんちんを咥えたまま頷きました。

すると彼は私を押し倒しておまんこおちんちんを入れました。

「あぁっ・・おっきくなったおちんちん入ってきた・・奥まで入る・・」

「うわぁ・・すっごい濡れてるよ・・えみこの中いやらしいね」

出し入れされてどんどん私のおまんこは濡れていきました。腰の動きが早くなると気持ちよくていっぱい喘いでしまいました。

「あぁっ・・おちんちんすごい気持ちいい・・もっと・・もっといっぱいおまんこ突いて・・」

彼はすっごいタフで途中で休む事もなくガンガン突いてきたので私はすぐにイってしまいました。

「あぁっ・・おまんこイっちゃう・・ダメ・・イっちゃうよ・・イク・・」

それでも彼はまだイきませんでした。イったおまんこを更に突いてきてもう本当にすごかったです。

「あぁ・・ん・・もうダメ・・おまんこおかしくなっちゃうよ・・・」

結局2回イってしまいました。彼はその後に

「あぁ、もう我慢出来ない。イクよ、出すよ」

そう言うと私の中に精液を出しました。

私は終わった後もしばらく動けなくなってしまいました。。
そんな私に彼は

「えみこ。すっごいエッチだったよ。気持ちよかった」

耳元でそう言いました。でもこんなすごいエッチはそうそう経験できない気がしました。言われた言葉そっくり彼に返したかったです。

彼のエッチにはまっちゃいそうです・・・



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平日休みにも
2007年02月16日 (金) | 編集 |
今日は仕事も休みなので朝から
テレクラで知り合った29歳サラリーマンの人とまた会っちゃいました。
彼がお休みだったのかはわかりません・・・

服を着たままエッチがしたいと言われたので
スカートはお腹のあたりまでめくれあげて腰から下は足だけ・・・

上の服もおっぱいをぺろぺろされてるので胸の上まで めくれあがってる状態で、なんだかAVみたいで笑いそうでした。
emiko


彼はおっぱいを両手で 揉みながらおいしそうに長時間吸っていました。
 
舐めたり指で転がされたり吸われて舌でコロコロ・・

彼が座ってる格好で彼の顔の所に私のおまんこを持ってくとクリをぺろぺろされ、イっちゃいそうになっちゃいました。

おちんちん出し入れしながら
「これが欲しかったの?」って言われて
「そう。。この長いのが欲しかったのぉ。。。」
「長いナニが欲しかったか言ってごらん。」

「長くて奥まで入るおちんちんが・・・あ・・あん・・・ほし・・かった・・・のぉ。。。」
「どこに欲しいの?」
「あっ・・・いぃ・・私のいやらしいおまんこに入れて・・ほしかったのぉ・・・。」
「じゃぁちゃんと入ってるところを見てごらん。」
「あっ・・・、すごい。。。私のおまんこにおちんちんが・・・  出たり入ったり・・・。もっとぉ!もっとしてぇぇぇ!」
って叫びながら

私の中では彼がいっぱいX2すごい量の精液を放出しました。

今度は69の形でお互いを攻めました。
彼が私の足を大の字に開かせて右足は立てさせられました。

もうそうなったら隠すところもなく彼には私のおまんこは丸見えです。
「Hなえみこのおまんこからいっぱいやらしい汁が溢れてるよ。」
「見ないで。恥ずかしい。。」
「なんで恥ずかしいの?クリもつんってタッテるし、おまんこも入れてほしそうに開いてるよ。素直に足を開いてごらん。」

こうなったら恥ずかしさは忘れて思いっきり気持ち良くなってやる!
って思い、明かりのついてる方へ足を広げてすみずみまで見てもらった。
彼は私の敏感なクリを2本の指でむいて全開にむき出しました。

もう片方の手の指で'ちろちろっ'と激しくクリをいじめ出して・・
「ああああぁぁ!だめぇ、もういっちゃいそう!まだだめぇ!
 もっと気持ち良くなりたいのぉ。お願い、まだいかせないで!」

ってお願いしたら、何度もイク寸前で止められてまた気持ち良くなって 彼のをフェラしてあげるのも忘れて腰を振ってました。

左の指で中をこねくりまわして右の人差し指とくすり指でクリの皮をむきながら中指でコロコロされました。

いつイッてしまってもおかしくない状態でした。

「あ・・はんっ・・イキそぅ・・もっとこねてぇ、、、激しく出し入れ  してぇ、、、クリが・・・クリでいきそうなの・・・。」「もういきたいの?いってもいいよ。」
「うん、コレ以上いじめられたらおかしくなりそう・・・。  イカせて下さい。。激しくイカせて。」
「じゃ、いくよ。」
「ああああぁぁぁぁ!!!いいぃ・・・すごくいい!もっとぉ・・・
 あんっ、あんっ・・・ああああぁ!いく、いく、いくぅぅ・・・」

とっても長い攻めに耐えられなくなってイってしまいました

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HAPPY バレンタイン♪
2007年02月15日 (木) | 編集 |
昨日はバレンタインデーでした。

最近、彼氏と別れたばかりだから今年はつまんないなって思ってたんだけど、今年のバレンタインは初体験しちゃった…(笑)

会社の同僚と上司に義理チョコをあげて、会社終わった後にこの間のテレクラの人と夕食。
イタリアンのお店だったけど、すごい混んでたよ。凄いね、イベントの日って!
彼が「チョコは?」って聞いてきたから、「チョコ欲しかったら、このままホテルに行きたいなぁ…」って少し甘えてみたら、彼ったらニコニコしながら夕食をあっという間に食べちゃった。(笑)

「しょうがないなぁ~!もぅっ!」

って、早めに夕食を済ませてそのままホテルへ行っちゃった!えへっ!

ホテルに着いた途端、彼は私の胸を後ろから揉み始めて、

えみこ、もう我慢出来ない!」

って言ったと思ったら、私はベットに押し倒されて服を脱がされちゃいました。
バレンタインってことで、気合いを入れて赤の上下の下着を着けてたら、彼ったら

「はっ、はっ、はっ。」

って牛みたいに興奮しだして、鼻息が急に荒くなってて可笑しかったよ!

赤いブラをずらされてペロペロと乳首を舐められたり噛まれたりしてたら、私もだんだん気持ちよくなって興奮してきちゃって、

「はぁん…ぅん…あっ…駄目…
て気付いたら大きな声を出しちゃったみたい…

「でも、もうここはトロトロだよ?」

って彼がパンティの上からおまんこの割れ目を優しくなぞってくるから、

「あん…ダメェ…意地悪しないで…」

って言ってもクリトリスが凄く反応しちゃって、

「クチュクチュ…ヌチュッ…」

って私のおまんこはイヤラシイ音をたてちゃった…
小刻みに私の体がビクッって反応したら、彼は笑いながら耳元で、

「えみこも我慢出来ないの?(笑)」

って意地悪っぽく私に聞いてきたから、

「もぅっ!意地悪!(笑)」

って恥ずかしくてシーツで顔を隠していると、彼は私のおまんこに顔を埋めてきて

「ピチャピチャ…ズチュッ…」

とイヤラシイ音をたてながら舐めてきたの…

「ダメェ……はぅっ…ぅん…ぁふ…

私はシーツを噛んで声を出すのを堪えていたんだけど、彼はまた意地悪そうに、

「下のお口がよだれを垂らしているよ!(笑)」

って私を虐めるから、

「ちょっと待って!」

っていったん止めてもらったの!

それで、買ってきたチョコレートクリームを既にトロトロ状態の私のおまんこに塗って、

「はいっ!バレンタインデー(笑)」

って言ったら、彼はゲラゲラ笑ってたから、私もつられて一緒に笑っちゃった!

何かの本を読んで一回やってみたかった気持ちを伝えたら、彼ノリノリでチョコがいっぱいついた私のおまんこを丁寧に

「ペロペロ…ピチャピチャ…」

ってワンコみたいに舐めてくれたよ。
凄く丁寧にペロペロ舐めてくれたから、気付いたら

「あっ…そこ…ダメッ…ィクッ…

って、私は腰浮かせてイっちゃった…
全部舐め終わって「ごちそうさま!」って言ったと思ったら、残ったチョコを彼が自分のおちんちんにつけて、

「じゃあ、お返し!(笑)」

って私の顔の前に出してきたの。私も大きなおちんちんについたチョコを丁寧に

「レロレロ…チュパ…チュパ…美味ひぃ…」

ってアイスキャンディーの様に舐めちゃった。
私があんまり丁寧にしつこく舐めるからか、彼は、

「もう、無理っ!」

って言って、硬くて大きくなったおちんちんを私のおまんこに一気に押し込んできたの!

「あぁっ…はぁっ…硬い…」

メリメリッて入ってきたおちんちんが私のおまんこを刺激して、ビリビリッて電流が走ったように全身に快感が押し寄せ、思わず

「あぁ~~~っ!ダメェ~~~ッ!

って大きな声を出しながら、思わず腰を一緒に動かしちゃいました。
今日の彼はこの間より激しくて、ズンズン子宮のところまで激しく突いてきたの。

「ズチュッ、ズチュッ、ヌチュッ!」

彼が私の中に入ってきて直ぐなのに、私は

「ぁぁっ…イクっ…

って身体を仰け反って、彼より先にイっちゃいました…えへへ。




みなさんは、どんなバレンタインを過ごしたのかな?
何かね、友達に聞いたんだけど、アイスを口に含んでフェラすると男の人って気持ちいいんだって!知ってる?

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テレクラをやってしまいました
2007年02月13日 (火) | 編集 |
初めてテレクラに電話しちゃいました。

29歳サラリーマンの人とつながって話してるうちにたまらなくなってきちゃって自分で触っちゃってたら
彼すぐに気づいて、これから会ってエッチいっぱいしようって話のなりました。

もうおまんこが熱くなってきちゃって、体には逆らえなくて行っちゃいました。

彼は車で迎えにきて、私が入るなり、キスしてきてすでにびちゃびちゃなおまんこを触ってきたんです。

「エッチはおまんこには、おしおきだ!」って
バイブをつっこまれちゃいましたえぇ!

快感を必死にこらえながら、やっとホテルに着きました。

部屋に入るなり、彼は私の服を全部剥ぎ取りパンティーもとられ

ベットに手を縛り付けられバンザイの格好をさせられました。

「はずかしい」って言ったけど
言葉とは逆に勝手に腰は動いちゃって・・・

「こんなに濡らして腰動かして、おちんちん欲しがってるよ、スケベなおまんこだ」って、いいながら
彼はバイブを出し入れしながらディープキスしてきました。

私は早くもいきそうで「もうだめっ」っていったら

バイブを抜いて私の口に大きなおちんちんが入ってきました。

もう早くほしくなっていっぱいしゃぶってあげました。


そのうち、もっと大きくなって口に精液がいっぱい入ってきました。

「ご褒美だ」って彼は私の感じやすい乳首を軽くかんできました。
32613.jpg

そしたらおまんこからお汁があふれてきちゃって
お尻の方までたれてるのが分かった。

そのうち、段々下の方に向かっていって、私のクリを吸ってきました。

彼は笑いながら「硬くなってる、かわいいなぁ」って
クリをかんだりしながらごつごつした指が3本も

おまんこに入ってきて

「えみこのクリもお汁もおいしいよ」って。

そのうち、じっとおまんこ見てたかと思ったら舐めてきて・・

「見てほしいんだろ」っていわれて「はい」って言っちゃいました。

「真っ赤になって早くおちんちん欲しいって言ってる」
「お願い、欲しいの・・・」っていったら

彼「何が?」っていじわるしてきて

思い切って「おちんちん」
「私のスケベなおまんこにおっきいおちんちんください」
って、言っちゃいました。

彼は待ってましたといわんばかりに
「いいこだ」って一気に入れてきた。

思ってたより大きくて・・・
でも、私のおまんこはグチョグチョだったから奥まですぐ入ってきた。

「もっと、もっと、欲しいの」って腰を動かしちゃいました。

彼は腰を動かしながら、ディープキスしたり、乳首を舐めまわして・・・

「もうイっちゃうー」って言ったら
「いいよ・・・俺もイク、どこに出して欲しい?」って言うから

「中がいい!!」って思わず言っちゃった。

彼の動きが一段と早くなったかと思ったら

すぐに二人してイっちゃいましたはーと

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えみこにメールください

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会社の倉庫で
2007年02月12日 (月) | 編集 |
仕事中に先輩に倉庫に呼び出されたんです。
何だろう?人がいない倉庫でもしかして・・ってちょっと期待しながらもいってみると・・

「待ってたよ、えみこ。また、えみことしたくてたまらなかったんだ」

そう先輩が言うと突然、を重ねてきて・・・
私もしたくてたまらなかったのでそこで盛り上がってしまい

彼は私のおっぱいを揉んできて、制服のボタンを一つ一つはずしてきました。
生でおっぱいを揉み、乳首をクリクリ・・・

思わず
「ああんっ!!」
って声が。

私も彼のおちんちんがある下半身をさわさわして・・


彼は私の乳首をさらに刺激してきて、軽くかんだり引っ張ったり・・・
「ああっ、はぁ、はぁ、」

もう興奮でおまんこはグッチョグチョ。
静かな倉庫にエッチな音が響いて聞こえてクチュクチュ。
彼が私のパンティの中に指を滑らすと、もう大洪水

そんな様子を見て彼は
「入れるよ」って
大きく堅くなったおちんちんを一気に私の穴へ突っ込んできて。
「あああんっ」思わず声が出ちゃう。
彼のおちんちんが私の中にズンズン入ってくる。
メリメリ音がするような気がする位堅いおちんちんが私の中でピストンされて

バックで突かれて、私も腰振っちゃいます。

「はんっ、はぁん・・」息を殺しながら、気持ちよくて腰振りまくっていると彼が

「あっ、いくぞ」ってガンガン突き刺して


そして二人でイっちゃいました

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会社の同僚とお昼
2007年02月09日 (金) | 編集 |
今日は会社の同僚3人と久々にお昼を食べにゆきました。
会社から5分くらいのイタリアンでランチなんですけど
1000円のパスタが値段の割りにはおいしいんです。


私はカルボナーラ、もう一人の女の子はボンゴレ、あと一人の男の子はペペロンチーノ
を頼みました。

疲れたね~。お疲れ様ーっ。からしばらく他愛もない話をした後
頼んだパスタをおいしく食べていました。

女の子が急に会社に呼び出されたみたいで
先に戻りました。

私は同僚の男の子と二人に…

彼がいた時はなんとも思ってなかったんですけど今は…
異性として見ちゃいます。

すると彼は
「ちょっと小耳に挟んだんだけど、彼氏とうまくいってないんだって?」

って聞いてきました。

(うまくいってないどころかもうわかれたんだけど)

と内心思いながら、

「まぁね」

って。

そしたら

「○○(会社での私の呼び名)ってかわいいから相手にこまらないんだろうな~」って

「え…!?」

かわいいなんて言われたこと最近なかったし、なんだか新鮮に聞こえました。
ちょっと私が顔を赤くしてると

「今度、二人で夕飯食べに行かない?」って

「え~ どうしたの~?」
なんて冗談っぽく切り替えしたけど
本当は嬉しかったなぁ。

今度夕飯食べる時はもしかして夕飯の後にそのままホテルかもなんて。


お昼休みが終わった後、仕事しながらちょっとるんるん気分でした。
エッチな想像とかもしちゃって。
こないだの先輩とのエッチもそうだけど、彼氏と別れてから周りの見方がかわるなー。

夕方になると携帯のアドレスを辿ってメールを送ってるんです。
励ましてくれる人もいれば
音信がない人もいます。一番うれしいのはブログ読んでくれた人からのメールです。

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今年のバレンタインはどうしようかな~。
みなさんはどうしますかー?えみこと会ってくれる人なんかいないよね~?笑

メールはこちらです
高校生の頃に付き合っていた人
2007年02月08日 (木) | 編集 |
高校の頃に付き合っていた人に自分から連絡を取ってしまいました

夜寂しくてどうしようもなかったんです・・・

結局会ってくれると言うので彼の家の近くのファミレスで待ち合わせる事に。

私が着いた時にはまだ彼はいませんでした。
温かい紅茶を飲んで待つ事にしました。5分位して彼が来ました。

「ごめん。待たせちゃったね。」

「急にごめんね」

「それは別に大丈夫だけど…何かあったの」

彼と会うのは相当久しぶりでした。実は成人式の時に会って以来一度も会ってなかったかも…

最近彼氏と別れた事とかちょっと寂しくて電話しちゃった事などを話しました

そしたらそういう時にはいつでも連絡してくれて構わないよと言ってくれました。今の私にはそんな優しい一言が嬉しくてたまりませんでした。

そしてしばらく昔の話で盛り上がったりしてファミレスで時間が過ぎていきました。

そろそろ帰ろうかななんて思い始めた頃、彼は

「ちょっとウチよって行けば?」

って言ってきたんです。。

迷いましたがちょっとくらい・・いいかなぁ・・って思い行ってしまいました。

彼の家に着くと男の部屋って感じがして何かちょっとだけ緊張してしまいました。

「泊まってっちゃえば?別に俺は平気だよ」

なんて軽く言ってきました。そんなつもりで来た訳ではなかったのですがそれもアリかなって思いました。

それならって感じでお風呂をかりる事にしました。
お風呂から出ると冷たい飲み物を用意していてくれました

「俺も入ってきちゃうよ。適当にくつろいでて」

そう言って彼もお風呂へ行ってしまいました。
私はベッドでゴロゴロしていたのですが寝てしまっていたようです。

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彼がお風呂から出てきて

「おいおい。もう寝てんのかよ?お前昔っからよく寝るよな」
と言われてしまいました。
私が眠そうだからと言う理由で結局その後二人でベッドに入り真っ暗にして寝る事にしました。

私が夢の世界へ行くか行かないか微妙な時に彼がいきなりキスをしてきました。

「お前のスッピンも寝顔も懐かしいよ」

そう言って耳を舐めたり首筋を舐めたりしてきました。
私はだんだん息が荒くなっていました。

私の服を脱がし乳首を舐めながらパンティの上からおまんこの割れ目をなぞりました。エッチな声が静かな部屋の中で響きました。

そしてパンティを脱がされておまんこを触ると

「うわぁ、やっぱりえみこはすぐ濡れちゃうんだね。」

そう言いながら彼はヌルヌルになった指でクリトリスを触り始めました。すると私は声が大きくなって

「あぁ・・気持ちいいよ・・」

「えみこはクリトリス好きだもんね」

彼は私の体をよく知っているので本当に気持ちよくなりました。

そして何年かぶりに彼のおちんちんを舐めました。形とか硬さとかが懐かしく感じながら彼の好きな裏筋を一生懸命舐めてあげました。

そしたら我慢できなくなったみたい・・・

私を押し倒しておちんちんを挿入してきました。

「あぁっ・・入ってきた・・」

彼のこしの動きが早くなってくるとさらに懐かしく感じました。

「すっごいよ・・おまんこの奥まで当たってる・・もっと・・もっと突いて・・・」

もう気持ちよくて声を出しまっくってたと思います。

「えみこのおまんこはすごくしまるね。もうイっちゃいそうだよ。
 ・・・・・あぁ、もうイクよ。出すよ。出すよ。」


そう言って彼はイってしまいました。

「えみこのいやらしさは変わってないな。もしかしたら昔よりもエッチになってるかもな」

なんて言われちゃいました。

でもあれから上手になったでしょって体を使って言ってたのかもしれません。。


誰かえみこの相手してくれませんかぁ~
本当に寂しいんです。。

ココにメールください
オフィスラブ
2007年02月07日 (水) | 編集 |
昨日の夜のお話をしますね。

もうエッチがしてくってしょうがなかったんです・・・

昨日は残業を押し付けられて夜まで残って仕事をしていたんです。

気付けば私と先輩の二人だけになってしまったんです。。

その先輩は優しくて差し入れって言って食べ物とか飲み物とかくれたりしました。

前から憧れていた人なんですけどその人はちょっと遠い存在だと思っていました…

ちょっと休憩しながらしゃべっていたら思ったより話しやすくてビックリでついつい彼氏と別れた話とかまでしちゃいました。

何か時間が経つ程に距離がちじまった気がします。

私が仕事先に終わったので帰ろうかなって思ったら先輩が

「もうちょっとで俺も終わるから待っててくれない?一緒に帰ろうよ」

と言ってきたので嬉しくて待つ事にしました。

すぐに先輩も終わってさあ帰ろう!というトコで先輩がいきなり抱きついてきたんです。

「実は前から気になっていたんだ」

って言いました。相当ビックリしました。今までそんな素振りもなかったし…

そしてキスをされて濃厚なキスをされた時には胸にも手が触れていました。こんな状況が久しぶりでキスされただけでおまんこじわーっと熱くなってくるのが分かりました。

「ここに座って」

img_OL.jpg


そういわれて私は会社のデスクの上に座らされました。
ボタンを外されて乳首を優しく舐められました。

「あぁっ・・そんな事されたら・・」

「されたらどうなっちゃうの?」

なんて言うから恥ずかしくて黙っちゃいました。

「カワイイね。おまんこもかわいいのかな?見せて」

と言いながら足を開かれてパンティの上から割れ目をなぞられました。
そして感じている所を見られていました。

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「そういう顔するんだね。本当にかわいいよ」

なんて言いながらパンティを脱がされました。

「綺麗なおまんこだね。もう濡れちゃってるみたいだよ。エッチなおまんこだね」

恥ずかしい事をたくさん言われながらおまんこをいじられてすっごい興奮しちゃいました。

私をデスクに座らされたままおまんこを舐められました。

先輩の舌使いがすごくエッチでいっぱい感じちゃいました。

彼がズボンを下ろして

「僕のも気持ちよくして」

と言って来たのでおちんちんを咥えました。先輩のおちんちんは大きくてまた興奮してしまいました。

たくさんじゅぽじゅぽしてあげてたらいっぱい感じてました。

「あぁ、上手だね。もう入れたいよ」

そう言って私の足を開くとおちんちんを挿入してきました。

「あぁっ・・入ってる・・おっきい・・」

奥まで入ると気持ちよくていっぱい喘いでしまいました。
彼の腰の動きも早くなってきておまんこをいっぱい突いてもらいました。

「あぁっ・・すっごい・・おまんこ気持ちいい・・」

「いっぱい気持ちよくなっていいんだよ」

なんていわれながら久しぶりだったのですぐにイってしまいました。

「あぁ、しまってきたよ。そんなにしめられたら出ちゃうよ。あぁ、もうダメだ。イクよ。出すよ」

といっておまんこの中に精子を出しました。

おまんこの中でおちんちんがビクビクしててそれでも感じちゃいました。

オフィスラブってOLの中ではすっごい憧れなんですよ
一度は会社でエッチしてみたかったから出来てよかったです

もっとエッチしたいよぉ~

えみこのお友達になってください!

ここにメールくださいね!!
友達がいる横で
2007年02月05日 (月) | 編集 |
昨晩、友達が家に来て泊まっていきました。

ベットで二人並んで寝てたんですが
夜中ふっと目が覚めたときなんとも言えない気持ちになって

気付いたら乳首をいじっていたんです。
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もう止まらなくなって、横で寝ているの友達にバレないように声を押し殺しながら

パンティーの中に手を入れてクリもいじり始めました。

左手で乳首をコリコリして、右手でおまんこクリをグチュグチュして・・・

もうほんとに気持ちよくて、足をピーンとしてイっちゃいました。

ずっとガマンしていたのにイク時

「あぁぅ・」と声が漏れてしまいハッとした。


でも、友達はグーグー眠っていたので安心しました。

初めて友達がいるところでオナニーしちゃったけど、すごく興奮しちゃいました。

これ書いてたら思い出して来ちゃって
またおまんこからドクドクと愛液が出きたよ・・・。
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こんなえみこに相手してくれる人誰かいないかな?
よかったらココにメールください。
彼氏とお別れです・・・
2007年02月03日 (土) | 編集 |
昨日は大喧嘩をして別れてしまいました。
もう修復不可能な程すっごい喧嘩でした。
別れてしまった事についてはもうどうでもいいんです・・・

ショックはショックなんですがこれからエッチできなくなっちゃうって思ったらおまんこが寂しくって・・・

そんな事を考えてたら一人エッチをしてしまいました。

もうおちんちんが欲しくなってもすぐにエッチは出来ないって。そう思ってたらなぜかおまんこは熱くなり濡れてきて自然と手が下へと伸びてしまいました。

おまんこを触ると指がヌルッと滑ってこんなに濡れていた事にビックリ。そのヌルヌルの指でクリトリスを触っていると気持ちよくてもっとおまんこは濡れてしまいました。

だんだんおちんちんが欲しくなってしまいました。
入れたいけど相手がいないよぉ。。

しょうがないのでバイブを入れる事にしました。

あまりにもおまんこはグチョグチョでローションなんか使わなくてもすんなり入っちゃった。

バイブを出したり入れたりしてどんどん気持ちよくなってきました。奥まで入るとクリバイブがクリトリスを刺激してくれてとっても気持ちいいの・・・

「あぁっ・・気持ちいい・・奥まであたるの・・」

結局二回もイってしまいました。終わってからちょっと虚しさが残りました。

私はこれからどうしたらいいのでしょうか??

本当なら毎日エッチしたいんです…

こんな寂しいえみこを誰か慰めてください。

メールくれたらちょっとは元気でます

メールはココ
ネットカフェに行って
2007年02月02日 (金) | 編集 |
昨日、彼と居酒屋に飲みに行こうとしたんですが

どこも満席で一応予約して1時間くらい時間が空いたので



外をブラブラしていたのですが、

夜で寒かったのでネットカフェに入ることになりました。


カウンターで手続きを済ませ、2人だけのペアシート


しばらくはおしゃべりをしていたのですが・・・

彼がそっと私の肩を抱き寄せてきました。


彼は私の胸に手を当て、ゆっくりを揉んできました。

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私のブラのホックを外して・・・


しばらくそのまま見られたので恥ずかしくて

それだけで乳首起っちゃいました。



彼は指に唾を少しだけ付けて、私の乳首に触ってきました。


「うぁんっ!!」


って、声が漏れちゃいました。

そしたら

「しー、周りの人に聞こえちゃうでしょ!」って、彼が。


彼は乳房で大きく円を書くように指を這わせた後

少しずつ乳首の中心部に向かって円を小さくしていきます。

我慢できなくて小さな声で

「舐めて下さい!」って、思わず言っちゃいました。


そしたら、乳首にキスして


「ちゅ。」

「あっ…あん」


私の固くなった乳首の先端に、硬く尖らせた舌を少しだけ当ててきて

ゆっくり舌を動かしました。


ビックっ!って自然に身体が小刻みに震えました。


「うぅ…はぁ…はぁ……気持ち、イイ」


彼は優しく乳首を口に含み、口の中で舌を動かしながら

もう片方の乳首も同時に刺激します。


「あっ!あぁ…イイ!」


なるべく聞こえないようにしたけど


今考えたら隣の部屋の人には聞こえちゃってたと思います。
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そんなこんなで時間になったので予約していた居酒屋へと

向かいました。



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