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えみこの秘密日記。完全プライべ-ト体験記だよ。不定期に会ってくれる人も探してまぁ~す。
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独占欲。
2007年05月26日 (土) | 編集 |
こんばんわ。

今日も部長との続きを書きたいと思います。

部長に私のおまんこの弱いところを責められて、指でイかされてしまい、放心状態の私。

「えみこ君、私のおちんちんを硬くしてくれるかな」

と言って部長は私の顔の前におちんちんを出してきました。

私は無心に部長のおちんちんを舐め始めました。

丁寧に隅々まで舐めて、たっぷりと唾を含んで咥えていると、だんだん部長のおちんちんが私の口の中で大きくなっていくのがわかりました。

「えみこ君、気持ちいよ。」

髪を撫でられながら、おちんちんを奥まで咥えて上下に動かし、部長の固くなったおちんちんを一生懸命フェラしました。





「入れてもいいかな。」

そう言って部長はコンドームをつけると、私をベットに寝かせようと促しました。

でも私は部長に覆いかぶさってキスをして自分から部長にまたがりました。

N先輩の事を考えると、なんだかくやしくて、奥さんもお子さんもいるってわかってるけど、独占したい気持ちになって・・・。

そんな私の気持ちも知らないで

「お。欲しくなっちゃったのかい、えみこ君はいやらしい子だね。」

なんて言ってる部長を無視して、私は腰を沈めました。

「ふぁ・・ん、ああん・・・・」

気持ちよくて、腰が自然にくねりだして、そして激しく腰を振っていました。

「あ・・あん・・・はぁ、あっ・・んん・・・・」

「あ・・いいよ、えみこ君・・・」


部長にもっといやらしい私を見てほしくて、髪を振り乱してかなり乱れていました。

自分がかなり濡れているのがわかりました。

部長は下から私のおっぱいを触ったりクリトリスを触ったり。

「あっ・・はぁっ・・・気持ちい・・・・」

私は無心に腰を振り続けました。

「はぁ・・・あんっ・・ああ・・ふぁ・・・あぁ、いい・・・」

「えみこ君、いくよ・・・」


終わると部長は

「えみこ君は激しい子だねぇ。」

と嬉しそうに言っていました。

その時部長のケータイが鳴り、部長の表情で奥さんだとわかりました。

部長はトイレへ行き、冷静な声で嘘をついているようでした。

(慌てたりもしないで・・・慣れてるんだなぁ・・・)

変に関心し、私達はホテルを出ました。

部長は、

「また近いうちに」

と言っていました。

変な独占欲は捨てないとですよね。

あくまでもセフレとして付き合って行きたいです。


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