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えみこの秘密日記。完全プライべ-ト体験記だよ。不定期に会ってくれる人も探してまぁ~す。
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昨晩は私の部屋で
2007年01月11日 (木) | 編集 |
昨夜は彼と仕事帰り待ち合わせして

私のアパートへ行きました。

お部屋に着くと、とりあえず暖房を入れて珈琲を入れる事に。

ソファに腰掛けて、部屋が暖まるまで予備の毛布を膝にかけてお喋り

夕飯はパスタを茹でて。

食事を済ますと、彼も疲れてたみたいで・・

「…ひざまくらして?」って、甘えてきて

コテンと私に寄りかかってくる彼。

「いいよ、おいでおいで」

毛布を彼の身体にかけてあげて、ソファの上で横にさせて膝枕。

まー、とろとろ気持ち良さそうに夢の世界に旅立っちゃいました。

約一時間後、起こすとまだ眠そう。


とはいえ、じゃれあっているとムラムラきたらしい彼。

「舐めて欲しいな…」って、言うから


場所をお布団の方に移して、

お口でおちんちんをペロペロしてあげました。


でも、翌日は私も会社があるので、

早く寝ようとベットの中にもぐりこみました。

彼がもぞもぞと身じろぎ始めました。

おもむろに自分の足を私の足に絡めてきたかと思うと

ぎゅぅっと強く抱きしめてくる。

「…ぎゅぅだけで、いいの?」って、聞くと

太ももに、絡みついた彼の足。そして当たる、彼の下半身。


そしてキス

半ば強引に私の着ていたキャミソールを脱がし、

乳房に舌を這わせながら下半身に手を伸ばす…

下着を剥ぎ取り、いきなり入り口をくにゅくにゅ


もう濡れていて、すんなりと指を受け入れる私。

「あっ、んん…」

乳首を舐められると、背中がしびれるような快感。

あふれ出して、止まらない。


足を開かせ、顔を近づけ激しく舐める彼。


次は指攻め。

激しいピストン運動をされると気が狂いそうになって・・

取り出したのバイブ

バイブとスイングのスイッチをオンにして、私の下半身にあてがう。

「あっ、んんん、ふ、はぁ」
ぬぷっ、とゆっくり中に挿し込んでいく。

「は、はあ、んくぅ」

ぐちゅっ、じゅぷっ…ずぷっ、指より太くて長いもの、本物よりは細くて短いけど、動きは激しくて。

長い時間をかけて、感じたことの無いような刺激。

そして彼のおちんちんを軽く舐め、ゴムをつけて、私が上に。


くねくねと切ない声を上げながら腰を動かして、時には焦らすように彼の乳首に舌を這わせて

そしていつものように、彼が上になって。

何度もオモチャで攻められていたので、太くて長い彼のおちんちんが待ち遠しかったみたい。

あっという間に彼は果てて、ぐったりともたれてきました。


翌朝、一緒にシャワーを浴びてからお互い会社に行きました


つづき


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