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えみこの秘密日記。完全プライべ-ト体験記だよ。不定期に会ってくれる人も探してまぁ~す。
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土曜日ですね♪
2007年06月30日 (土) | 編集 |
そういえば、私に直接届くメールフォームつけてみました♪

直接でも大丈夫な方いたら、よかったらメールしてみてください☆

返事は遅くなっても必ずします^^

いつまで付けておくかは未定です!

気分次第かな(笑)


テーマ:日記
ジャンル:アダルト
「・・・いいよ」
2007年05月05日 (土) | 編集 |
続きです。

私は部長とN先輩が仲良さげに夜の街を歩いているのを見てしまいました。

ショックで言葉を出せず、二人を見つめていると

「どうしたの?知り合い?」

ナンパの彼に言われて、我に戻りました。

「・・・ううん、なんでもない。人違いだったみたい」

・・・ひどいよ、部長。N先輩ともそんな関係なの?

「どうしよーねぇ。居酒屋ダメそうだなー。」

「・・・・」

「うーん、じゃあ・・ホテルでも行っちゃう!?(笑)☆」

「・・・・・」

「あ、嘘だよ、ごめんごめん、怒んないでよ!」

「・・・・・いいよ、行こ、ホテル。」

「え・・・まじで?・・いいの?」


ひどい話ですが、誰でもよかったんです。ひとりでいたくありませんでした。

ホテルに着き、シャワーを浴びて彼とベットに入りました。

彼が私を抱き寄せてキス。

激しく舌を絡め合いました。

彼の手が胸の方にに降りてきておっぱいを揉まれ、舐められて・・・

何も考えたくなくて、目をつぶって彼の舌の感覚に集中していました。

舌でレロレロと舐められ、吸われて、おまんこがじわーっと熱くなります。

そして手はおまんこへ。

「濡れてるよ・・・感じやすいんだ?」

いやらしい言葉をささやかれて、余計に感じてしまいます。

クリトリスをいじられて、トロトロになったおまんこに指が2本入ってきました。

「はぁっ・・あっ・・んっ、ああん・・・」

グチュグチュとかき回されます。

「やっ、あっ、ああっ・・・気持ちいい・・・」

「えみこちゃん・・舐めてくんない?」


私達はシックスナインの体勢に。

「んっ、ふっ、んんっ・・・チュパっ・・」

彼のおちんちんはすごく大きくて、クンニされながらなので感じてしまって上手く舐められないけど、頑張って咥えました。

「やぁっ、ダメ・・・ああっ、んっ・・・・」

彼は舌でクリトリスを攻めてきます。

私は我慢できなくなって、

「お願い、入れて・・・」

彼はバックにしておちんちを入れてきました。

「はぁっ・・・ああ・・・すごい、おっきい・・・」

ゆっくり動かしてきます。

「えみこちゃんの中、あったかい・・・」

「あっ、あっ・・はぁ、あん・・すごい・・もっと突いて・・・」


大きいおちんちんが奥まで届いて突いてきます。

彼は腰を早く動かしてきました。

「はぁっ・・あんっ、ああっ・・・あ、ダメ・・気持ちいいっ・・・」

私の腰をつかんでガンガン突いてきます。

私は気持ちよさに耐えられなくなり、手で体を支えられなくなってしまい、ベットに倒れこみます。

それでも彼は後ろから私に覆いかぶさって、まだ激しく突いてきます。

「はあっ・・あっ、あっ、んんっ・・・もうダメ、イッちゃうっ・・・!」

「はぁ・・・えみこちゃん・・イクよ・・・」


そんな感じでナンパの彼とエッチしてしまいました。

その日は朝まで彼と過ごしました。

部長の事は考えたくありません。

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私の体が求めてるエッチ
2007年02月25日 (日) | 編集 |
あの後、彼から
「やっぱりやり直したいんだ!!考えてくれないかえみこ!!」

って、彼から言われちゃいました・・・

でも私はよりを戻すつもりはありません
エッチはしちゃいましたが
あんな未練タラタラな弱弱しい人なんてイヤです!!

それに彼とのエッチはもう飽きたんです。

今日考えてみたら会社の先輩とか幼馴染の彼とか
ナンパで知り合った人とかの方が
私、エッチになってたし、おまんこの濡れ具合いとか全然違ったんです

彼とまた付き合ったらこんな経験出来なくなっちゃうし・・
そんなのイヤなんです。

私の体が正直にイヤって、
もっといろんな人とエッチしたいって言ってる
1.jpg


そして今日もまたこの記事を書きながらエッチしたくなっちゃってる

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元彼と・・・
2007年02月24日 (土) | 編集 |
昨日仕事中に元彼から連絡がありました

連絡は全然取ってなかったのに急にメールが来たからビックリしちゃったんです

それでちょっとだけでいいから会ってくれないか?って言われて暇だったしお仕事がお休みの前の夜だからちょっと寄り道したい気持ちもあって会う事にしました。

一緒にお酒を飲んで話してたんですけど彼も私も結構酔っ払ってしまいました。

そしたら彼ったら

「何で俺から離れたんだよぉ~」

とか情けない事ばかり言って来たんです

そういう姿を見てるとなんでこんな人が好きだったんだろうと思うんですけど私が好きだったのも間違いないし・・・

ウダウダ言う彼をちょっと諭していました。

そして終電ギリギリだから帰ろうとしました。コートを着て荷物も持って出ようとした所で彼が行く前にトイレに寄らせてと言うので席で待っていました。

全然出てこないんです・・・

結局終電を逃してしまいました。。

トイレから出てきた彼に詰め寄りましたがもうしょうがないので諦めました

「じゃぁタクシーで帰るよ」

「待って・・・えみこと一緒にいたくてわざとやったんだよ・・・」

なんて言うから余計に頭にきました。でも明日はお休みだからまぁいいか・・と言う事でそのままホテルへ行く事になりました。

だいぶ酔っていた私はお湯には浸からずにシャワーだけ浴びてベッドに横になりました。彼もシャワーを浴びていた様ですが私はそのまま寝ていたみたいです。

目が覚めたのは彼が私の足をM字開脚にしておまんこを舐めていてフッと気付いたんです。

でもビックリしたけど起きた時にはもう気持ちよくて何にも抗なんて出来ませんでした。

「えみこ、俺の事冷たくあしらってたけどこうなったらもう俺のものだよな・・気持ちいいだろ?おまえのおまんこは本当にいやらしいもんな」

そんな事を言いながら舐められてるともう体がビクビクしちゃって感じっぱなしでした。

元彼と会ってエッチするつもりはなかったのにこの時はもうおまんこがたくさん濡れちゃってもう我慢出来なくなってました。

おちんちん入れて・・もうダメ・・欲しいよ・・」

20070224143446.jpg



彼はものすごい勢いでおちんちんを入れてきました。

「ひゃぁっ・・あぁ・・んっ・・・」

ビックリしたけど奥まで入ってくると気持ちよくて自分で自分の足を押さえつけておねだりしていました。

「もっと・・もっと奥までいっぱい突いてください・・・あぁっ・・そこ気持ちいい・・」

彼がすっごく激しく奥まで入ってくるからもうたくさん喘いでました。

「あぁっ・・もうイっちゃうよ・・・おまんこイっちゃう・・・」

そう言うと彼のピストンはもっと激しくなってたくさん突かれました。

「あぁっ・・ダメ・・イっちゃったよ・・」

「あぁ、俺もイクよ。えみこ出すよ」

今日は中出しされちゃいました。おまんこの中でおちんちんビクンビクン脈を打ってるのが分かりました。
そして彼がおちんちんを抜くとトロ~っと中から真っ白な精子がゆっくりと出てきました。

彼からはやり直してくれって言われたけどもちろん断りました。
でも予定外にエッチが出来てちょっと得した気分かな。。

それよりもかなり強引気味にホテルに連れてきた癖に彼はその後すぐに寝ちゃったんですよね・・

私今日はおまんこがしばらくずっとうずうずしちゃってもう一回位したかったのに起きなかったから彼の寝ている隣で一人エッチしちゃったの。

彼は爆睡してたから気付かれなかったけど私ってやっぱりエッチなんですよねぇ


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幼馴染
2007年02月17日 (土) | 編集 |
今日は幼馴染と中学生の頃依頼本当に久しぶりに会いました

卒業してからちょっとの間は連絡先も知っていたしたまに連絡もとり合ってたのですが時間が経つにつれこまめに連絡を取る訳でもなくなり変わっているかも知れない状態で連絡する事もなく気付けば数年が経っていました。

今日突然携帯がなり名前は表示されているけど・・その名前にかなりビックリしてしまいました。

電話に出ると声も太くて男らしい声で・・はっきり言って名前が表示されなかったら誰だかわからないほど。

久しぶりで話にも花が咲きました

話を聞くと最近彼女と別れたらしくてたまた心境が同じで流れで会う事になりました。

彼の家の近くのファミレスで一緒に食事をしました。薄っすら昔の面影はあるものの大分変わってました。しばらく話をしていたのですが彼が

「うち来る?」

と言うので何のためらいもなく遊びに行く事にしました。

彼のお部屋はすっごく男の人っぽい感じでちょっとドキっとしてしまいました。

「適当に座って」

と言われベッドに腰掛けました。彼は温かい紅茶を入れてくれました。
昔の事を話して懐かしんだり別れた彼女の事を聞いたり私の元彼の話を聞いてもらったりしていましたが何故かちょっとぎこちなくなってきました。

「一人になると寂しいよね。」

なんて彼が言い出して私の事を抱き寄せました。小さい頃を知っているせいか何かいつも以上にで心臓の音バクバク言ってるのが分かりました。

「えみこ綺麗になったね。最初見た時ドキッとしちゃったよ」

「それはお互い様だよ。私だってドキドキしちゃったよ。今が一番ドキドキしてるけどね」

そう言うと彼は私にキスをしました。

「もっとドキドキさせてあげるよ」

そう言って私の服を少しづつ脱がして胸を舐めてきました。

「あぁっ・・そんな事したら・・」

彼はパンティも脱がしてきました。気付くブラとパンティがなくてでも微妙に服はきている状態。とても器用でした。手馴れていると言うかすごくいやらしい気分になってしまいました。

彼の手がおまんこに触れると

「えみこもうこんなに濡れてるよ。エッチな身体になっちゃたんだね」

そう言ってクリトリスをむき出しにして優しく触られました。

「っあぁ・・クリトリス・・気持ちいい・・・私もおちんちん触りたい・・」

私がズボンのボタンを外すと彼がズボンを下げました。

そして大きなおちんちんが出てきたので最初手で形を探るかのように優しく触れていました。彼が時々ビクっとするから興奮してきちゃって

「おちんちんしゃぶらせて」

と言っておちんちんを咥えました。
咥えたまま彼の感じてる顔を見ていました。でも彼も私のおまんこを触ったままだったので私のお口からはエッチな息が漏れていました。

「えみこの口すっごいね。そんなんじゃすぐにイっちゃうよ。えみこの中に入ってもいい?」

私はおちんちんを咥えたまま頷きました。

すると彼は私を押し倒しておまんこおちんちんを入れました。

「あぁっ・・おっきくなったおちんちん入ってきた・・奥まで入る・・」

「うわぁ・・すっごい濡れてるよ・・えみこの中いやらしいね」

出し入れされてどんどん私のおまんこは濡れていきました。腰の動きが早くなると気持ちよくていっぱい喘いでしまいました。

「あぁっ・・おちんちんすごい気持ちいい・・もっと・・もっといっぱいおまんこ突いて・・」

彼はすっごいタフで途中で休む事もなくガンガン突いてきたので私はすぐにイってしまいました。

「あぁっ・・おまんこイっちゃう・・ダメ・・イっちゃうよ・・イク・・」

それでも彼はまだイきませんでした。イったおまんこを更に突いてきてもう本当にすごかったです。

「あぁ・・ん・・もうダメ・・おまんこおかしくなっちゃうよ・・・」

結局2回イってしまいました。彼はその後に

「あぁ、もう我慢出来ない。イクよ、出すよ」

そう言うと私の中に精液を出しました。

私は終わった後もしばらく動けなくなってしまいました。。
そんな私に彼は

「えみこ。すっごいエッチだったよ。気持ちよかった」

耳元でそう言いました。でもこんなすごいエッチはそうそう経験できない気がしました。言われた言葉そっくり彼に返したかったです。

彼のエッチにはまっちゃいそうです・・・



エッチなえみこをおかしくしてください。
もっとすごいエッチが出来る!なんて人いたら

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